瀬戸内爆釣隊 シーズン1.5

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zoom RSS 河口放浪記/希望編

<<   作成日時 : 2011/07/09 21:17   >>

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梅雨も明けて、毎日暑い日が続いる陸の上とは裏腹に、水中はまだまだ
夏と言う訳には行かない様で…。

釣れるには釣れているのですが、サイズが上がって来ません。

チヌラバのセッティングを状況に合わせれば、数釣りは楽しめると思うの
ですが、まあ、無理にチビ相手にプレッシャーを与えて、英才教育をする
必要も無いし、と言うのは個人としての価値観の問題。

ただこの状況を正しく把握する必要は有るワケで、

チビの攻撃=ショートバイト=低活性の産物、と結論付けてしまったら…

待つのは抜け出せない無限地獄…。

な〜んて書き出しで、

ショートバイト対策=新説/河川ゲームの死角!

を書こうかな、と思っていたら、状況が大きく変化(雨による強目の濁り)

これは魚の状況が(良い方向に)変わるのでは、いや!変わって欲しい、
ならば正解は魚に問うが一番!って事で出撃致してみました。

出撃先は天満!と思ったんですが、思ったよりニゴリが取れていたんで、
急遽放水路へ、大芝水門が開いているのか?流量も多そうで、程良く
ニゴってエエ感じだったんですが…


画像













※写真はイメージ(以前の釣果)です。

英才教育を施しただけに終わってしまいました…

本気で教育すれば2ケタの卒業生も狙えたんですが(苦笑)自粛。

今日は用事が有ったんで、19:00前に終了、明日も頑張ってみます。

胤森直義

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